ごあいさつ

園長あいさつ

 木の実西部こども園は、山形市西部地域の四季の移り変わりが感じられる自然に恵まれた環境にあり、3つに分かれた園庭での遊び、園周辺のお散歩、畑での野菜の栽培、収穫からのクッキング、田植えや稲刈りなど、自然体験活動や食育体験活動も取り入れながら、0歳から就学前までの子ども達の姿に合わせ、五感をつかい感性を育む教育保育を大切にしています。また、「子どもと保育者」「保護者と保育者」「職員同士」「子供同士」の『対話』をたくさんしながら、子ども達が主体的に過ごせるように子どもの人権を尊重する関わりを心がけています。

 保護者会活動では、親子一緒の行事を通じて、保護者同士の出会いを大切にしながら、子どもも保護者もみんなで育ち合いみんなで支え合う仲間になっています。

保育理念

たくましく 心豊かな こども

保育目標

丈夫な体 豊かな心 友だち大好き

概要

運営法人社会福祉法人木の実会(姉妹園:木の実こども園 木の実北こども園
特別保育延長保育・障がい児保育・一時保育・子育て支援センター
代表者理事長 坂元 眞紀子
園 長東海林 慶子

クラス編成

0歳児 ほし組
1歳児 にじ組
2歳児 ひかり組
3歳児 そら組
4歳児 つき組
5歳児 たいよう組

職員構成

園長1名  教頭1名  主幹保育教諭1名  保育教諭20名  栄養士1名  調理師3名  パート保育教諭若干名  パート職員若干名

定員

130名(産休明け~5歳児)

木の実こども園

木の実西部こども園

木の実北こども園