今日の木の実っ子

 2018年 ~クリスマス会~


たんぽぽ組は「だるまちゃん」になって、絵本「くるかな、くるかな」のフレーズを使った遊びをお家の方と楽しみました。

すみれ組は「どんぐりころちゃん」になってバスに乗り「おべんとばす」、出発!

ひまわり組は大好きな絵本「もりのおふろ」のお話あそび。役の動物になりきって演じてくれました。ちょっと恥ずかしいけれど、友だちの存在があるから頑張れた子もいましたよ。

さくら組はおはなし「おおかみと七ひきのこやぎ」の劇ごっこ。お面も大道具もみんな自分たちで手作り。いつも担任と遊んでいる元気な様子で演じていました。

かえで組は「ももたろう」。10人それぞれが大切な役です。プレッシャーもあったかもしれませんが、本番では緊張の胸のドキドキをこらえながらいつものように大きな声で演じてみせてくれました。

かえで組はハンドベル演奏で、1部・2部と披露してくれましたよ。音色を楽しみながら素敵な「ドレミのうた」を演奏しました。

サンタクロースがプレゼントを持ってやってきてくれました。木の実保育園だけでなく、ほかの子どもたちにもプレゼントを配りに行くと聞いて、「木の実北保育園に行くんじゃない?」「西部保育園に行くんだよ」と子どもたち。また来てくれるかなあ・・・楽しみがまたできた子どもたちですね。

  

木の実保育園

木の実西部保育園

木の実北保育園