[みそって作れるの?」 親子みそ作り体験

毎年親子で行っている手作りみそ作り体験。さとみ先生のおみその味のファンの方も多く、たくさんのご家庭が参加してくれました。

参加した保護者からは、「みそは、お店で買うものと思っていたが、実際に作ってみて、みそができるまでの工程を教えて頂き、楽しかった。出来上がりが楽しみです。」「子どもの頃、家族でみそ作りをしていた。今日は、初めて自分の子どもと作ることができて良かった。普段、子ども達は余りみそ汁を飲まないが、作ったみそでみそ汁を作って飲んでみたいです。」など感想が寄せられました。

親子で触れ合いながら力を合わせて作った”格別なおみそ” 9月上旬に開封するまで「おいしくなあれ」とおまじないをかけながら待つ楽しみもあり、親子みそ作りは特別な体験となりました。

すみれ組(1歳児)のひとこま

お部屋の窓から降り積もった雪を見て「わーゆきだ!」と興味津々のすみれ組。誰からともなく「♪ゆーきがふってきた~」と歌を口ずさむ子ども達。早速スノーウエアを着て、園庭に出て雪に触れてみると「つめたい」と少し驚いた表情でしたが、雪に触れているうちに楽しくなり、スプーンやシャベルを使ってカップに雪をよそったり、型抜きできることも発見!

ログハウスから顔をのぞかせて「いらっしゃいませーアイスやさんでーす」と型抜きした雪や丸めた雪をアイスに見立ててアイス屋さんごっこにつながって楽しみました。

山形ならではの冬の遊びをこれからも楽しみながら“なにかな”“おもしろい”とワクワク心を動かす経験を積み重ねていきたいと思います。

たんぽぽ組(0歳児)のひとこま

たんぽぽ組のお友達は、絵本やおはなしの時間が大好き!

入園した時から保育教諭の生の声の心地よさを感じられるように語り掛けたり、一対一での絵本の読み聞かせを大切にしてきました。

保育教諭の膝に座って一対一でゆっくりと絵本を楽しんだ経験から、同じ絵本を友達と一緒に楽しむ喜びを感じて友達への興味が広がってきています。

保育教諭が絵本を手に取ると、寄ってきて“今から絵本が始まる!”とわくわくする子ども達。絵本を読むとフレーズに合わせて、体を動かしたり身振り手振りで楽しさを伝えてくれます。

絵本やペイプサート、わらべうたの心地よさに触れて楽しみながら、保育教諭や友達との“楽しい”“うれしい”をたくさん経験しているたんぽぽ組のお友達です。

2025年度 木の実こども園 大運動会

木の実こども園の運動会が山形県体育館で行われ、お家の方のご協力のもと全園児が参加することができました。

運動会では全クラスの親子競技や3・4・5歳児のお友達のかけっこ、異年齢グループでのパラバルーン、保護者競技や祖父母競技、サプライズのおやじレンジャー登場等、一緒に楽しんで参加することができました。各クラスの子ども達の発達や興味に合わせた活動を行い、お家の方と一緒に満面の笑みで体を動かして楽しむ様子がとても微笑ましく思いました。

運動会のはじめのつどいには、木の実戦隊おやじレンジャーもサプライズで登場して盛り上げてくれました。

《オープニング》

運動会のオープニングを飾ってくれた、けやき組(5歳児)のカラーフラッグ。音に合わせて力強くフラッグを振り、友達と一緒に息を合わせてそろえる難しさを感じながらも力を合わせて最高のカラーフラッグを見せてくれました。

《たんぽぽ組(0歳児)》「たんぽぽちゃんとだるまさんのおさんぽ♪」

初めての運動会に参加したたんぽぽ組のお友達。大きな会場に驚くお友達もいましたが、お家の方と一緒に大好きな絵本のひとつである【だるまちゃんが】のだるまちゃんのフレーズに合わせて、色々な体の動きを表現しながら遊びました。“ぷしゅ”と小さくなってシャワーカーテンをくぐったり、マット山では“どちっ”とはいはいをして越えたり。最後はお家の方と一緒に“にこっ”とかわいいお顔を見せてくれました。

《すみれ組(1歳児)》「つばさに乗って出発進行~!」

普段の保育の中でも楽しんでいる巧技台やマット山を一本橋や山に見立てて乗り越え、お家の方と一緒にお出かけを楽しみます。散歩先で見ることができる新幹線つばさが大好きで、大好きな新幹線つばさに乗って楽しみました。

《ひまわり組(2歳児)》「ばけばけひまわりっこ大冒険!」

おばけの絵本が大好きなひまわり組。【ばけばけばけたくん】の絵本がお気に入りで、ばけたくんのお面をつけた子ども達がペロペロキャンディーやきのこを食べて次々に変身!お家の方と一緒にばけたくんの絵本の世界を楽しみました。

《さくら組(3歳児)》「~色々な動物にへんしん!トンネル~」

さくら組では【へんしんトンネル】の絵本が大好きで、お家の方と一緒にさるやパンダ、ペンギン等の動物になりきってトンネルを抜けると…違う動物に変身!とってもかわいい変身ポーズを親子で決めてくれました。

《かえで組(4歳児)》「動物に変身だ!」

毎月行っている動きづくり教室で覚えた体の使い方を競技の中に取り入れて、“くま歩き”や親子で“ペンギン歩き”、お家の方に抱っこで子どもだけの力でつかまって“コアラ”になったりと、お家の方と一緒に動物になって体を動かして楽しみました。

《けやき組(5歳児)》「力を合わせてよーいどん!」

けやき組も毎月行っている動きづくり教室でこれまで覚えた体の使い方を競技に取り入れ、お家の方とどんなことをしたいのか子ども達と一緒に考えて作り上げました。子ども達が好きな“スクーターボード”でお家の方のところへ行き、お家の方と一緒に手押し車やフラフープにつかまり引っ張ってもらったりと、体使ってバランスをとったりと上手に体の動かし方を考えながら楽しみました。

《異年齢グループ(3・4・5歳児)》「パラバルーン「ケセラセラ♪」」

普段から異年齢グループでの活動を楽しんでいる子ども達。運動会では、同じグループの子と一緒にパラバルーンに取り組みました。4・5歳児が3歳児に教えてあげたり、3歳児は大きい子の動きを見て真似して覚えたりと憧れの心や優しさ等、子ども同士の繋がりが深まっていると感じられるパラバルーンになりました。

《保護者競技》「最初はグーじゃんけんポン~仮装するのは君だ!~」

今年も保護者さんリクエストの仮装競技が行われました。クラス毎のチームに分かれて、職員とじゃんけんの勝ち抜きをして最後まで残った方が仮装に挑戦!車屋さんのつなぎ、工事現場の服、割烹着、アロハシャツ、メイドさん、保育士さん等に仮装して運動会を盛り上げてくれました。

各クラスお土産をもらいました。4歳児はメダル、5歳児はトロフィーをもらい、目を輝かせて喜んでいた子ども達。みんなの頑張りにたくさんの感動をもらった素敵な運動会でした。

かえで組 みんなのどうぶつえんオープン!

 日頃からお菓子の箱やティッシュボックス等の廃材を使って遊ぶことが好きなかえで組(4歳児)の子ども達。小さい箱をいくつか繋げてウサギやカンガルー等の動物を作ったりイメージ豊かに作りたいものを次々と形にして楽しんでいました。初めは小さい廃材を使って製作をしていましたが、友達の作りたいイメージを聞いて「こうしたらいいんじゃない?」とアイディアを出して一緒に力を合わせて作り上げ、次第に段ボールも使って大きなゾウやキリンも完成させるほどに夢中になっていました。しかし、体が大きなゾウは初めは足が細くて立っても時間が経つと倒れてしまい…子ども達と一緒にどうしたらいいのか考えて箱を追加して丈夫な足を作ったりと、子ども達のひらめきと工夫がたくさん見られました。

 2か月ほど時間をかけて、ゾウやキリン、サイ、シマウマ、ライオン(オス、メス)、カンガルー、ウサギ、トラの9体の動物たちを完成させました。製作している時から子ども達のイメージが膨らみ「みんなに見に来てほしいね」「お家の人にも見てほしい」と子ども達が話している様子も見られ、担任が「どうしたらみんなに見てもらえるかな?」と問いかけると「動物園にしたら見に来てくれるかも」との声からかえで組の動物園を開くことになりました。

 “動物園を開く”と決まったら「チケットも必要だね」「動物園にはパンフレットもあるよね」と次々に必要なものを作っていく子ども達。「エサやりもしたい」との声から動物のごはん作りも始まり、子ども達のわくわくが伝わってきました。2階のホールを飾りつけて、みんなに見てもらえるように“みんなのどうぶつえん”という名前を付けました。飼育員さんの名札を身に着けて、それぞれの担当の動物の前に立ち、動物園のオープンです。

  たんぽぽ組(0歳時)の子も先生と一緒に遊びに来てくれて緊張した表情でじっと動物を見つめたり、すみれ組(1歳児)とひまわり組(2歳児)のお友達も動物をなでたり、エサやり体験も楽しみました。さくら組(3歳児)とけやき組(5歳児)のお友達には飼育員さんから動物の鳴き声クイズも出してくれて盛り上がりました。

 お家の方にもみんなのどうぶつえんを楽しんでもらおうと、その日のお迎えの時間帯にも特別オープン!お家の方とも一緒に楽しめて嬉しそうな様子が見られました。また、9月5日(金)~7日(日)にアズ七日町にて第一地区興味の作品展に子ども達が製作した動物たちも展示される予定ですので、ご覧ください。

2025年度 夏祭り

 今年の夏祭りは、子ども達が日々の遊びの中で段ボールや空き箱等の廃材を使ってうさぎ等の動物を作って遊ぶ様子から『木の実っこあつまれ!どうぶつの森へ!』というテーマで木の実の森をイメージして、園内を飾りつけて行いました。子ども達が作った動物たちのほか、けやき組(5歳児)がクラス名の“けやき”の木をイメージして作ったおみこしも加わり夏祭りを盛り上げてくれました。お家の方が園内の装飾やお店屋さんの準備等、協力し合って行ってくれました。

 夏祭りのオープニングは、けやき組(5歳児)、かえで組(4歳児)、さくら組(3歳児)のおみこしです。けやき組のお友達は、法被を着てやる気満々の表情!「ワッショイ!木の実!」の掛け声と共に力強くおみこしを担いでくれました。かえで組、さくら組のお友達は、おみこしにつながっている手綱を握っておみこしのお手伝い。園周辺をおみこしで練り歩くと、ご近所さんも声援を送ってくれて温かく見守ってくださいました。みんなで力を合わせて担いだおみこしが園に戻ってくると緊張の糸が切れ「ああ~疲れた~」「楽しかった~」と安心した表情を見せてくれた子ども達でした。

 オープニングの後は、いよいよ園内に入り夏祭りのスタートです!いつもと違う雰囲気の園内に子ども達は目を輝かせて「ワニワニ(パニック)もある」「スライムつくりたい」「探検コーナー行きたい」等、周りを見渡して色々なコーナーに興味津々!お家の方の手を引いて急ぎ足で各コーナーを回って楽しんでいました。夏祭りには、昨年度卒園したお友達も遊びに来てくれて元気な顔を見せてくれました。

 夏祭りのエンディングには、参加してくれたお友達と一緒に輪になって「クワガタ音頭」で盆踊りを踊り夏祭りを楽しみました。

2025年度 田植え体験(5歳児けやき組)


今年も木の実会3園の年長児クラスが集まり、田植え体験を行ってきました。園で食べているお米を作ってくれている産直センターさんのご協力で実際に田んぼに入り、稲を植える体験をさせていただき「つめたい」「うわーあしがぬけないよ…」と子ども達も初めて入る田んぼの泥の感触に驚きながら、一歩ずつ慎重に進みながら稲を植えていました。

田植えに夢中になっているとバランスを崩して尻もちをついて大笑いのお友達もいて、とても楽しい田植えになりました。田んぼの周りには、カエルやタニシ等日頃出会うことが少ない虫たちを見つけて大喜びの子ども達でした。

異年齢児交流~なかよしグループ顔合わせ~

 木の実こども園では、日頃からクラスを越えて異年齢での関りを楽しんでいます。さらに、3、4、5歳児クラスでは月に一回縦割りの関りを深められるように一緒に様々な活動を楽しむ時間を設けています。

 進級して初めての異年齢交流の日があり、今年度から以上児クラスに仲間入りした3歳児クラスのお友達を加えて新たな縦割りの“なかよしグループ”の顔合わせを行いました。けやき組(5歳児)のお友達が同じグループのかえで組(4歳児)とさくら組(3歳児)を迎えに行くと、さくら組のお友達は少し恥ずかしそうにしながらも笑顔で手を繋いで輪になりました。

 同じグループの友達がそろったら、グループ名を決めます。今年は、動物の名前をグループ名にすることになり「どんな動物がいるかな?」と保育教諭が質問すると「ライオン!」「ゾウもいるよ」「ハムスター!」等知っている動物を出してくれました。それぞれのグループで考えを出し合いながらグループ名を考えると、グループの中で思いが違う場面も…しかし、友達の思いを汲んで「○○ちゃんがいいのにしようよ」と優しく譲ってくれる姿も見られ、異年齢の関りの中で育まれる優しさや思いやりの気持ちをこれからも大切に守っていきたいと思います。

お花紙で遊ぼう!(造形ワークショップ)

 すみれ組(1歳児)とひまわり組(2歳児)のお友達が、矢作先生の造形ワークショップを楽しみました。今回は、お花紙を使って遊ぼう!ということで、お花紙を破いたりちぎったり、丸めたりと柔らかいお花紙の感触を楽しみながら手先を使って遊びました。ひまわり組は、お部屋に戻ってから窓に霧吹きで水を吹き付け、そこにお花紙が貼り付く面白さに気付き何枚もお花紙を貼り付けて楽しんでいました。

左右に引っ張って、ちぎれたよ!

パラパラ散らして、きれいだね。



真似っこしてビリビリってできたよ。

たくさんパラパラって、ふってきた!

袋に入れて、大事にお土産。


みて~いっぱい入れたよ!

窓ガラスにお花紙をはっていくよ。



お花紙を貼った後に指で削ると、面白い形になったよ。


沢山貼って、色とりどりの窓になったよ。

2025年度 お花見

 山形市の桜も少しずつ咲き始めて、さくら組(3歳児)かえで組(4歳児)けやき組(5歳児)のお友達が、霞城公園へお花見に出かけました。日差しも暖かく、散歩先では友達と一緒にはないちもんめや鬼ごっこ、かけっこ等、体を動かしてを楽しんだり、ダンゴムシを見つけてドキドキしながらも触れてみようとしたりと、自然に触れてたくさん体を動かして楽しんだ子ども達です。

 たくさん体を動かして遊んだ後には、ブルーシートの上でお花見だんごをほおばり、満面の笑顔が見られました。けやき組さんは串についているおだんごを食べるとかえで組さんから「どうして、けやきさんはおだんごおおきいの?」との声が聞かれ「けやきさんになったら、大きいおだんご食べられるんだってー楽しみだね」と、憧れのまなざしを受け、誇らしげにおだんごをほおばるけやき組さんでした。

小さく切ったお団子を夢中でほおばるさくら組さん







お花見楽しい~!




お団子おいしいよ!


友達と一緒に食べるお団子はとってもおいしいね!



2024年度 けやき組 田植え体験

 今年もけやき組(5歳児)が産直センターの方よりご協力を頂き、田植え体験を行ってきました。産直センターの方から稲の植え方を聞き、いざ田んぼの中へ…今回、初めて泥の田んぼに入る子が多く少し緊張した面持ちでしたが、実際に田んぼに入っていくと泥の冷たさや感触が気持ちよく、足がとられてうまく歩けない事や途中で尻もちをつく事に面白さを感じ、大喜びの子ども達。

 田んぼの十字の目印をめあてに友達と一緒に苗を植え「まだあっち植えられてないよ」と気付いて声を掛け合いながら楽しんでいました。また、身軽な子ども達に反して大人達は足がはまって大苦戦…。そんな様子に優しく手を貸して助けに来てくれる子ども達に心が温かくなりました。植えた稲がこれからどう育つか子ども達と生長を楽しみにしていきたいと思います。

産直センターの方の話を真剣なまなざしで聞いています。


ドキドキしながら田んぼに入っていきます。



「歩きにくいね」と友達と笑い合って楽しそう。

「転んじゃったー」でも、嬉しそうな表情です。

「先生、頑張って!」抜けなくなった担任を助けてくれました。

十字の所に植えようと真剣です。


いっぱい泥んこついたよ!


2023年 造形活動

昨年度に続き、今年度も造形の先生から来ていただき、0歳児から5歳児まで発達に合わせた造形活動を楽しんでいます.小さいクラスの子ども達は初めての経験や初めて触る素材にちょっぴりドキドキしながらもお友達の様子をじっと見たり、保育教諭と一緒に触ってみたりしていく中で次第に目を輝かせながら夢中になって楽しんでいます。大きいクラスの子ども達は大きな紙にのびのび描いたり、身近な素材を使って凧や車、動物などをイメージ豊かに作り‟これとこれを混ぜたら何色になるかな~?” ‟動物に食べさせるえさも作ったらいいんじゃない?”と友達と一緒にアイディアを出し合って協力しながら楽しむ姿も見られてきました。子ども達は遊びの中で友達と楽しさを共有しながら心を通わせたり、道具の使い方を身に付けたり、五感を使ってたくさんのことを学んでいます。「今日はなにするのかな?」「はやくやってみたい!」と造形の日を心待ちにしている子ども達です。

赤・青・黄色の色水で大きな紙に描いてみよう!



色が混ざり合う変化に気付いたり

色玉を作ったり

色とりどりの色玉ができました!

見て!空にかざすときれいだよ。

 緑色でも全部違う緑色が出来ました。

色んな技法に挑戦!

➀デカルコマニー

紙に絵の具をのせて、半分に折り、開いてみると…色とりどりのちょうちょに大変身!

②ドロッピング

絵の具のついた筆を上から振ってみるとポタポタと下に落ちて、不思議な模様がつきました

③ステンシル

花や星などの形に切り取られた厚紙の上からスタンプをポンポンと押すと可愛い形が出てきたよ

 ④スパッタリング


絵の具のついた網を歯ブラシでこするとパラパラと細かい模様がつき、「花火みたい」「星みたい」

⑥吹き絵

ストローで勢いよくふー!と息を吹き、絵の具が紙の上でのびていくのが面白い!

⑦マーブリング

 水の上にマーブリングの液を垂らし、その上に紙をのせると、紙一面に色がついてとってもきれい!

何が入ってるんだろうとワクワクの表情の子ども達

中から出てきたのは寒天でした

これ何だろう…ツンツン

なんだか冷たくて気持ちいい~


くずした寒天の中に水を入れてみるとぷかぷか浮いて手でつかもうとしたり、カップにすくってみたり、また遊びが発展していきました。

 

初めて触る寒天に最初はちょっぴりドキドキの0歳児の子ども達でしたが、、、

握ってみたり、つぶしてみたり

ひんやりした感触を楽しんでいました。 

木の実こども園

木の実西部こども園

木の実北こども園